30代女性 育毛体験

そうです!ツムジです! 感想は痒みがかなり減ったのと3週間ぐらい経った辺りからアホ毛が増え始めました!!

昨晩から10プッシュにしてます。

背景は2.3年前ぐらいから、特に夜になると痒みが出始めて、シャンプーを色々と変えてもあまり変化がなく、抜け毛も増えてきました。

その頃いつも行ってる美容院でツムジ辺りと言うか頭頂部がペチャンコになりやすいから…と乾かし方を言われました。

初めて言われてそこから自分でも気になるようになって鏡でしょっちゅう見るようになりました。

感動の体験談

早いものでもう12月です…

トリカ始めて1ヶ月余り。

地肌が透けてた感じでしたが、細い毛が太くなったのか毛が増えたのか…透け感が減った様な気がします!

トリカ6プッシュで、欲しい生え際と頭頂部に行き渡らせて使ってます。

今1ヶ月で1本って感じで進んでます。

私も若い頃は髪をすいてもらう位だったんですがね〜笑

年とともに薄く細くなり、病後はハゲからやり直しです。 

こんな私も増えてましたもんね!

短い毛がピンピンとのぞいているのでこれらが長くなれば増毛間違いなしですね。

楽しみです!

前髪、額の周りの細い毛が立ち上がって来た感じです。 嬉しい阿保毛(笑)です!

こんにちは〜 お変わりないですか?

桜も終わり気温差の大きい毎日に翻弄されますね。

抜毛が落ち着き、新しく生え始めた短い毛のハリ コシが出てきてピンピン立って来てます!

昨年11月トリカを始める時ですから、増えてますよ‼️

美容師がすごく増えたと褒めてくれました

トリカ様様様‼️ 嬉しいです‼️ ちゃうどトリカ初めて約5ヶ月。

4〜5cmのピンピン髪がその効果の現れ!

目覚めて増えた髪ではないかと思うのですが‼️

Tricho-H(トリカH)女性用頭皮用美容液

自然免疫から考える新しい育毛法
LPS(リポポリサッカライド)・フランス海岸松樹皮エキス含有
発明特許NO.6227594号、発毛促進用組成物・配合

15,000円+税
1日2回(朝・晩)、適量(3~6プッシュ)を目安に使用して下さい。
無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー

●「トリカH」の整肌成分
パントエア/コメヌカ発酵エキス液
ウコンカルス順化培養液
フランスカイガンショウ樹皮エキス
ピロリジニルジアミノピリミジンオキシド
アセチルテトラペプチドー3
アカツメクサ花エキスグリチルリチン酸2K
アルギニン

●パントエア/コメヌカ発酵エキス
LPS(リポポリサッカライド)と呼ばれ米糠に含まれる自然免疫を制御する機能性成分。
免疫細胞マクロファージをプライミング状態にします。

●フランス海岸松樹皮エキス
フランスの南西部の海岸に生育する海岸松樹皮から取った天然植物由来成分。
老化原因の「酸化」を防ぐフラボノイドを含みます。

●キャピキシル
アカツメクサ花エキス
アセチルテトラペプチドー3
植物エキスとペプチドのプレミックス毛包幹細胞、
バジルにコラーゲン17などの栄養を与えます。

●ピディオキシジル
医薬品の成分であるミノキシジル近似成分を含み、血流改善を行い毛を太くします。

●ウコン幹細胞エキス
毛乳頭遺伝子を調整し毛が萎えることを防ぎます。

生える作用の模式図

トリカHの生える作用メカニズムは4つの視点から成り立ちます。
4段階法とも言いましょうか。

①LPS+フランス海岸松ポリフェノールの作用
髪が生える土壌である細胞、マクロファージをプライミング状態にします。
プライミングとは程よい活性状態のことで、髪の毛が生える周辺細胞の赤みなど炎症状態を押さえ、良い状態を作ります。

②ウコン幹細胞エキス
髪が萎えることを防ぐために、毛乳頭にある遺伝子を調整し、髪の若さを保ちます。

③キャピキシル
毛包幹細胞、バジル(栄養の貯蔵庫)にコラーゲン17を与え、生える栄養満点にします。

④ピディオキシジル
ミノキシジルの近似成分であり、血流改善をして毛を太くします。

キャピキシルという素材

LPSとポリフェノール素材で「発毛促進用組成物及びその配合物」として発明特許を
29年10月20日に取得し、特許第6227594号

その後、さらにこの特許を生かした配合物の選定に苦慮しておりました。

世界は広く、ミノキシジル以上のものを開発すべく世界の学者、会社は研究をすすめています。

フランスに本拠地を置くルーカスメイヤー社が開発した「キャピキシル」は日本の
総代理店アリスタライフサイエンス社を窓口として啓蒙活動、販売を行っております。

ホントに生えるものなのか、又、安全なものなのか、私も様々な素材を見てきた
25年以上の経験を踏まえて、研究者営業の方にお話を伺いました。

成分は2つ。

①アカツメクサ由来のイソフラボン系のもので、男性型脱毛を抑える5αリダクターゼ
を抑制することが解っています。

②アセチルテトラペプチドという合成のペプチドです。
毛が生えている周りの組織のことを毛包といい、その中にあるものをバルジといいます。

イメージは肉まんの中にある、肉と表の皮の部分の隙間です。
この隙間にある毛包幹(もうほうかん)細胞に栄養を与えていくことがポイントのようです。

この作用は、私が持つ特許成分「LPSポリフェノール」と非常に相性が良い様に
感じています。

以下が今年の終わりに発表する新処方「トリカH」ですが
様々な女性の髪のためになるものとして、最強のような感じがしています。

①は私の特許成分

②はキャピキシル

③と④には又、後日触れましょう!

エタノール
①パントエア/コメヌカ発酵エキス液
ペンチレングリコール
BG
③ウコンカルス順化培養液
①フランスカイガンショウ樹皮エキス
④ピロリジニルジアミノピリミジンオキシド
②アセチルテトラペプチド-3
②アカツメクサ花エキス
グリチルリチン酸2K
クエン酸
アルギニン
デキストラン

発毛に関する素材の話

キャピキシルとは
キャピキシルとはミノキシジルと比べても3倍の効果があると言われている。

アカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3が主成分である。
カナダの化粧品開発会社で開発されました。

アカツメクサが含むビオカニンAという成分が脱毛症の原因物質をつくる成分を抑制しながら、アセチルテトラペプチド-3が毛包の働きを維持します。

詳しくは、今度日本の総代理店の方と御会いしてご案内申し上げます!

 

 

 

 

 

【トリカH】(特許成分の特長④-2)

トリカHは、ダブル特許成分を配合し、独自の製造方法でシアル酸、EGF、FGFが壊れません。その成分は、加水分解アナツバメ巣エキス、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、FGF(ヒトオリゴペプチド-13)

FGF(ヒトオリゴペプチド-13)は、

FGFは真皮にまで浸透して、細胞の成長と増殖を促す役割のほか、以下のような効果効能があります。

FGF(ヒトオリゴペプチド-13)の主な効果/効能/作用

・ニキビ跡をなくす
・白髪の発生を抑える
・コラーゲンを生成する

さらにEGFと一緒に利用することで相乗効果を得られ、高いアンチエイジング効果が得られます。このFGFの過剰摂取による副作用は報告されていません。

そのため、摂取量の目安も定められていませので、製品ごとの用量を守ることが大切です。

また、化粧品として皮膚から直接摂取しても細胞の過剰な分裂や再生を起こさないので安心してください。

【トリカH】(特許成分の特長④-1)

トリカHは、ダブル特許成分を配合し、独自の製造方法でシアル酸、EGF、FGFが壊れません。その成分は、加水分解アナツバメ巣エキス、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、FGF(ヒトオリゴペプチド-13)

FGF(ヒトオリゴペプチド-13)は、

FGFは、ヒトオリゴペプチド-13と呼ばれ、正式名称が「酸性線維芽細胞成長因子」といいます。

FGFは、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)と同様に体内にある成長因子の一つで、
FGFの主な働きは真皮にまで浸透して、細胞の成長と増殖を促します。このFGFを摂取すると、アンチエイジングすることが出来るのです。

特に年齢を重ねるとEGF同様に体内から減ってしまうため、摂取することが大切です。

FGFには、FGF-1とFGF-2、FGF-7の三つに分類することが出来ます。そして、この中でも特にスキンケアとして効果が高いものがFGF-1となっています。

このFGF-1の働きは、コラーゲンや、ヒアルロン酸などの線維芽細胞に働きかけて、肌にハリや潤いを与えるようになります。

 

【トリカH】(特許成分の特長③)

トリカHは、ダブル特許成分を配合し、独自の製造方法でシアル酸、EGF、FGFが壊れません。その成分は、加水分解アナツバメ巣エキス、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、FGF(ヒトオリゴペプチド-13)

EGF(ヒトオリゴペプチド-1)は、

EGF(Epidermal Growth Factor)とは、人間の体が本来持っている因子で、皮膚の表面にある受容体と結びつき新しい細胞の生産を促進する、体内で形成されるタンパク質の一種なのです。実は、肌だけではなく、唾液や母乳などにも多く含まれているのです。

アメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士により発見されました。
この発見によりコーエン博士はノーベル生理学医学賞を受賞しました。
日本語では、「上皮細胞増殖因子」や「上皮細胞成長因子」と呼ばれています。

年齢を重ねるとEGFの分泌量は減少していき、細胞の再生活動は遅くなり、肌は老化していきます。そこで、このEGFをお肌に補給すると、年齢とともに低下する肌本来の力を助けることができ、皮膚細胞の新生を活発にすることができるのです!

しかもEGFは細胞内で満たされると、それ以上取り込まれることはありませんので、副作用のない安全な成分と言われています。

アメリカでは、EGFは新生細胞の成長を平均284%促進することが確認されていると発表されています。

【トリカH】(特許成分の特長②)

トリカHは、ダブル特許成分を配合し、独自の製造方法でシアル酸、EGF、FGFが壊れません。その成分は、加水分解アナツバメ巣エキス、EGF(ヒトオリゴペプチド-1)、FGF(ヒトオリゴペプチド-13)

加水分解アナツバメ巣エキスは、

美容にも効果のある高級食材アナツバメの巣を抽出、分解し分子状にしたエキスです。純度の高いアナツバメの巣には、免疫力向上、頭皮強壮効果のある「シアル酸」、新陳代謝促進、血管新生作用などの機能再生能力に長けた「EGF」などの成分が含まれています。

とくに「EGF成分」には皮膚細胞の増殖作用があり、その力はローヤルゼリーの200倍のエイジングケアパワーとも言われている成分です。

肌の老化防止やはり、キメを整え、若々しい肌を維持する役割をもっている高価な美容成分です。